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いままでとこれから

成長性

10年で、約15倍の売上に。

2007年7月期。鳥貴族の売上は、約19億円でした。2017年7月期。売上は約293億円。わずか10年で、実に15倍ほどの成長をとげています。

店舗数は10年でおよそ8倍。2005年の東京進出を皮切りに、爆発的にその数を増やしてきました。2017年12月時点で、関東圏に301店舗、関西圏241店舗、東海圏62店舗の合計604店舗。焼鳥市場における業態シェアは国内No.1となりました。

2014年、東証JASDAQに上場。1年後には東証二部へ市場変更。そして2016年、ついに東証一部へとスピード出世を果たしました。これも「社会に認められた企業」であることの、ひとつの証です。

いままでとこれから

今後のビジョン

2000店舗の壁を越える。
国境を越える。

単一ブランドで、国内2000店舗以上を展開する外食チェーン店は、現在、1つしかありません。多くの企業が挑み、越えられずにいる限界。そこに、鳥貴族は挑みます。まずは2021年に1000店舗。その後も積極的に出店を続け、早期の2000店舗達成を目指します。

鳥貴族は国内1000店舗を実現したら、海外への進出を始めます。すでに準備は進めており、数ヶ国で調査を実施中。文化の違い、考え方の違いなど、越えるべきハードルは多いです。その1つひとつをいかにクリアしていくかが、今後の課題です。鶏肉は宗教上の問題がなく、多くの国で商売ができます。世界的に健康志向も高まっており、鶏肉の人気は年々上昇している。そして焼鳥は、日本を代表する食のひとつとして評価も得ています。時代は追い風。日本の鳥貴族から、世界のTORIKIZOKUへ。私たちの挑戦が、間もなく始まります。

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